昨年の皇室会議における、赤松広隆の不敬不遜な発言に対し、抗議の第一弾として1月7日に下記の文書を送付しました。

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事前登録が必要です。下記実施要項をお読みの上、
kuninoko@gmail.com(横山)まで、お問い合わせ下さい。

これまで神宮参拝禊会を「道彦」として導いて下さった、故・大野康孝宮司は、
「ただ自己の罪穢れの祓除のみならず、神ながらなる皇民吾れの確固たる青年維新者として自我を確立し、かくしていかなるものにも穢されぬ揺るぎなき断々固たる神武の剣魂を奉戴し、維新の大道に生死するため、禊をつうじて常若の祈り、中今のつとめを果たす」と申されました。

これは、中村武彦先生が私たちにお示し下さった、
「自己一身の罪穢れを祓い清めるだけではなく、国の禊ぎ̶維新を実現する為の青年のみそぎである」
という神宮参拝禊会の大願目を具現化されたものです。

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